デスノート 登場人物:ワタリ

ワタリ(本名 Quillsh Wammy:キルシュ=ワイミー)
Lの実質的な右腕とされる紳士的な老人。Lの代理人として各地に出向き様々な人物と接触する。その正体は第一部最後において、偉大な発明家キルシュ=ワイミーである事が発覚する。彼はその発明資金で世界各地に孤児院を創設していた。そのひとつが第二部の鍵ともいえる「ワイミーズハウス」で、才能豊かな子供達を育てていた。なお、ワタリとして活動していた事は家族や友人には一切教えていなかった。

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